【8回目】
日時:5月14日(土)
スコア:Total 87 (R 24 L 21 S 20 W 22)
場所:東中野テクニカルカレッジ
感想:地下の鬱蒼とした部屋での受験。隣の人が近すぎて、ちょっとやりづらかったという印象しか残っていない。
【9回目】
日時:5月29日(日)
スコア:Total 97 (最高点) (R 24 L 24 S 24 W 25)
場所:神奈川工科大学感想:因縁の会場、神奈川工科大学。そう、記念すべき「0回目」の受験(パスポート忘れにより受験できなかった)の場所であり、何かが起こりそうな予感がしていた。テスト環境自体は、隣の人と席が近く、またキーボードが引き出し式で、画面から距離が遠くなってしまうなど、とても良い環境とは言えなかったものの、割とどのセクションも快調、特にWritingのIntegrate taskでは確かな手ごたえがあり、最高点。この会場のみを取り上げれば、0点⇒97点への大躍進だ(笑)
【10回目】
日時:6月5日(日)
スコア:Total 79 (R 18 L 17 S 23 W 21)
場所:日研キャリアアップセンター新宿
感想:テスト前日の夜まで東北の被災地へボランティア活動に出向いていたこともあり、当日はなんとReadingとListeningのテスト中に寝てしまうという、あるまじき行為に及んだ結果、このようなスコアを頂いたわけであるが、まぁこんな日も大目に見るとしよう(でも、よく考えるとそのために1万7千円はちょっとやりすぎか・・・日程変更しておけばよかった)
感想:テスト前日の夜まで東北の被災地へボランティア活動に出向いていたこともあり、当日はなんとReadingとListeningのテスト中に寝てしまうという、あるまじき行為に及んだ結果、このようなスコアを頂いたわけであるが、まぁこんな日も大目に見るとしよう(でも、よく考えるとそのために1万7千円はちょっとやりすぎか・・・日程変更しておけばよかった)
という結果だった。
伸び悩んでいたスコアに突然ブレークスルーが起こる、とはよく聞く話だが、自分にとっては、5月29日がそれに当たるのだろう。97点のスコアが出た時はさすがに興奮してスコアを本ブログ上でアップした通りだ。
そして次には先日受験した6月19日(日)分のスコアが明らかになるが、これは今までで一番手応えがあったと思う。とか言ってしょーもないスコアだったら痛いが。。。苦笑
この勢いで今週末にも受け、何とか100点超えを果たし、一旦TOEFLを手じまいしたいところ。
そうして、次にGMAT、奨学金、出願に向け時間をシフトしていきたい。
とあるホルダーの方に「最近もまだTOEFL結果が出ず大変っす・・・」とぼやいたところ、
「最後は気合いです」
と一言お言葉を頂いた。また他のホルダーの方からも
「100点手前はつらいけど、粘り強く頑張って!!」
と激励のメールを頂いた。やはり最後は気力で粘り強く受け続け、ゴリ押しするしかないのだろう。

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