2015年夏(Class of 2017)からの米国MBA留学を目指す、某仕事人の軌跡

2011年12月21日水曜日

TOEFL強化スケジュール

やります、TOEFL。

1月8日、バックアップで14日のTOEFLで、100点越えを達成するために、TOEFLに集中して取組むスケジュールおよびその内容を宣言しておく。

その内容はシンプル。

TOEFL Practice Onlineの模試を休日あたり1回受け、コンスタントに実践訓練を積むこと
②そこでのミスを怠らず分析し、次回の反省につなげていくこと
③弱点分野として洗い出された箇所については、他の教材の活用も含めて、丁寧に潰していくこと

そして今日はその手始めとして模試を受けた。

94点(R24 L19 S26 W25)

やはりLが弱い。
Sは異常値だろう。実際は23か24のはず。
とすると91-92点。全然だめだ。

以前に何度か受けたことがあったが、Emobileの古いネット接続サービスを使っていたこともあり、不具合をしょっちゅう起こしうまく受験できなかった。最近機種変更し、かつ今使っているPCも最近不調だったこともあり、全部のアプリケーション・ファイルが消えるのを覚悟の上で(さすがにバックアップは取っておいたし重要なデータはハードディスクに移しておいたが・・・)Windowsを再インストールし、購入時の状態にリフレッシュ。いろんなアプリケーションやデータが消えてしまいさびしかったものの、超快速の動きに戻り、模試もフル稼働。

また幸いなことに、会社の寮に住んでいるのだが、管理人に相談したところ、空き室を勉強部屋にしてよいとのことで、備え付けの勉強デスクだけが殺風景に置かれた部屋(さらに両隣も空室。英語を唱えていても問題なし)を手に入れた。

文句なしの勉強ができる環境が整った。

そして、今週末(世はクリスマスかぁ。。。独り身の僕には関係ありません、と強がってみる苦笑)には模試3回。今年の年末年始は短いため5回が限界だろう。8日は3連休の中日なので、前日にもう一度受けられる。

とすると合計9回の模試+その前後の勉強により、100点を出す目標となる。

理想的には後半3回で100点が出るようになっていたい。

そして短期間で集中してTOEFL100点という大きなハードルを一つ越え、ここ数カ月続いていた自信喪失&不調という負のスパイラルから完全脱出したい。



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2 件のコメント:

  1. キャンパスビジットの記事を読ませていただき、大変参考になりました。

    私もc.o.2012を目指しています。
    よい記事を読ませていただいたお礼に参考&刺激になればと思い・・・

    私はTOEFL100をコンスタントに超えるまで、最低週40時間の勉強をTOEFLのみに費やして半年かかりました。

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  2. >匿名さん

    コメントありがとうございます。
    やはり勉強の絶対量がハイスコアの大きな部分を占めるんですね。多くの先人からも、集中して勉強することが大事!と聞いていましたが、まさにそれを痛感しているとこです。

    今年の受験とのこと、がんばりましょうね!(自分は3rdでかなり厳しい戦いになると思いますが・・・)

    返信削除

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