2015年夏(Class of 2017)からの米国MBA留学を目指す、某仕事人の軌跡

2012年2月23日木曜日

冴えないTOEFL23回目

はぁ。

92点(R24 L21 S23 W24)だった。

やはり間が空くとみるみるうちに英語力が落ちる。

もどかしい毎日。やらなきゃいかんね。

短いですが本日のEntryでした。



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4 件のコメント:

  1. C.S.Cowboyさん

    いつもブログ楽しみにしています。
    C.S.Cowboyのアドバイスも受けて、3月からpresenceに通うことにしました。
    Speaking26って、ものすごいですね。その数字は出ないものだと思っていました。。。。
    ただ、出ないと思っていた数字を出した人がいるというのは私にとってすごい励みになりました。

    私も明日TOEFLです。

    応援しています、頑張りましょう。

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  2. >peggyさん

    コメントありがとうございます!
    SP26は一番こちらが驚きました(笑)

    果てなき戦いは続きますが、いつか吉報をお知らせできるよう頑張ります!

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  3. こんばんは。
    Speakingのスコアがものすごくいいですね!
    参考に教えていただきたいのですが、speakingで特に気にかけている留意点やコツみたいなものはありますでしょうか。
    私はspeakingで22,23点を取れていたんですが、昨年12月ごろから急にスコアがとれなくなり、18点から20点程度まで落ちてしまいました。。(18点のときはリスコア申請しましたが、変わらず。)
    22,23点取れた時点で、油断をし、とりあえず何かしゃべっていれば良いのかとたかをくくっていたらこうなってしまいました。
    特に自分では、22,23点取れていたころと回答方法は変えていないつもりです。なので、なぜ落ちたのかが理解できません。。
    ひとつ思い当たるのは、最初ほどテンプレートを気にしなくなったことで、話の構成というか、流れがあいまいになったのかなという点だけです。
    C.S.Cowboyさんは何か気をつけている点やスコアの出方で気付いた点はありますでしょうか。

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  4. >hiroさん

    自分も何が評価されていい点数になったか不明ですが、最近以下を心がけるようにしています!ご参考になれば幸いです。

    ・大きな声でしゃべる
    →他の受験者に迷惑で申し訳ないのですが、やはり、はっきり発音した言葉は、はっきり聞こえるはずですし、自分もあいまいに口ごもることが減るので、結果的にいい回答ができるのかなと。

    ・わざとらしいくらい抑揚をつける
    →これはSpeakingのドナルド先生から聞いたのですが、日本人の英語は、お経の様に聞こえて、非常に違和感あるとのこと。演技派の俳優になったつもりで抑揚をつけると、日本人としてはアメリカ人からしてちょうどいいくらいの抑揚になるようです。

    ・テンプレートは遵守
    →Speakingで高得点を狙うためには、1秒たりとも浪費する暇はないと思います。うまくしゃべろうとすればするほど、考えがまとまらなくなったり、途中で言葉がつっかえるリスクが高まると思います。流暢にしゃべることより、つまらないありきたりなテンプレート回答でぜんぜんかまわないので、とにかくロジカルに無駄なく回答するように心がけています。ただ、テンプレートが通用しない場合やそれに当てはめることでぎこちなくなる場合は当然崩しますが、限られた時間の中ではそれでもなお、どこまで崩せば全うな回答になるか、にフォーカスすることが大事かなと思います。

    自分もコンスタントに26点出せるわけではないので、なんだかえらそうで大変恐縮ですが、ご参考になれば幸いです!

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