本当か?と一瞬目を疑ったが、ついに、出た!!!
TOEFL104点
R28
L28
S20(これは痛い)
W28
LとWで最高点が出て、一方Sはここ最近での最低点。
だいぶSが出来ない子な感じの仕上がりで、いつも通りもう2~3点高ければ、なんと106~107という申し分ないスコアであった。下がる可能性はあれど、流石に20点を切るスコアではなかったと思うので、リスコアを検討したい。
Rは特段対策はいつもと変えておらず、とにかく、実施一週間前から、ひたすら韓国本の問題を解きまくり、スピード、精度ともに高めた。
Lも同じく韓国本を解き続けたが、特にシャドウイングを通勤電車の中で声を出さずにぼそぼそやったり、再生速度を1.5倍に変えて何度も聞いたりすることで、トレーニングを重ねた。
Sは、これまた韓国本で実践問題を積み、本番に臨んだが、気合入れすぎて、問題4で変に要約をした話し方(普段はきいた文章をそのままの時系列で話すようにしている)にしたところ、案の定しくじり、ここ最近の最低点となる20点をたたき出してしまった。反省。
Wは、アフィアンス時代の同級生から手ほどきをうけた結果が、即効的に出た。テンプレート的な戦い方ではあるので、このブログに全てをさらすことはできないが、要領を得れば点数が出るものであることを、38回目にしてようやく理解できた。Jackやイフ英語学院などで必殺テンプレートが入手できると言われているが、これから勉強をされる方には、まずそちらの門を叩いていただくことをおすすめする。
あとは仕事の調整と体調管理。前者は人によってはどうにもならない時はあるが、出来るかぎり仕事を早く切り上げる努力をして、断れる宴席は全て断る。これにより、勉強時間の確保、体調管理が抜群によくなる。毎日10時半に寝て、5時半か6時に起きる。当日はブドウ糖で効率よくエネルギーを補給して、朝はリポビタンD(ノンカフェイン)しか飲まず、トイレに行きたくならないようにする。

あとは本番は、先日のEntryにも書いたように、意識をコントロールすることにより、結果を出しやすい心理状態をつくることで(6月29日時点ではできなかったが)、良い結果へと結びつけることができるのだと思う。
104点と言えば、HBS以外の全てのトップスクールに気兼ねなく出願できる点数であると思うが、一方で、Sがだいぶ痛い点数で、こいつ英語しゃべれるか?と思われることは間違いないし、Competitiveな点数とは依然言えないスコアではあるので、今週末39回目のTOEFLで〆の戦いでもう一歩前進したい。Sのリスコアは減点となるリスクもあるので、今一度考えるが、通常は上がるかStayかのケースがほとんどということらしいので、前向きに検討したい。
過去最高点をようやく出せたのだが、不思議と、嬉しいという感じも、ほっとしたという感じもなぜか感じておらず、今週末に控えるラストTOEFL、HBS足切りスコアを達成するために受けるIELTS(7.5)、そして最大の敵GMATを目の前に、戦闘態勢は全くゆるんでいない。
凹んだ時も一喜一憂しないのであれば、いい結果が出た時も一喜一憂しない、当然のことであろう。喜ぶのは、最後の最後に学校が決まってからであり、TOEFL104はそれに向かうまでのハードルの一つを超えたにしかすぎない。このペースで、焦らず、弛まず、怠らず、毎日の勉強に打ち込み続けていくこととする。

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TOEFL104点
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S20(これは痛い)
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LとWで最高点が出て、一方Sはここ最近での最低点。
だいぶSが出来ない子な感じの仕上がりで、いつも通りもう2~3点高ければ、なんと106~107という申し分ないスコアであった。下がる可能性はあれど、流石に20点を切るスコアではなかったと思うので、リスコアを検討したい。
Rは特段対策はいつもと変えておらず、とにかく、実施一週間前から、ひたすら韓国本の問題を解きまくり、スピード、精度ともに高めた。
Lも同じく韓国本を解き続けたが、特にシャドウイングを通勤電車の中で声を出さずにぼそぼそやったり、再生速度を1.5倍に変えて何度も聞いたりすることで、トレーニングを重ねた。
Sは、これまた韓国本で実践問題を積み、本番に臨んだが、気合入れすぎて、問題4で変に要約をした話し方(普段はきいた文章をそのままの時系列で話すようにしている)にしたところ、案の定しくじり、ここ最近の最低点となる20点をたたき出してしまった。反省。
Wは、アフィアンス時代の同級生から手ほどきをうけた結果が、即効的に出た。テンプレート的な戦い方ではあるので、このブログに全てをさらすことはできないが、要領を得れば点数が出るものであることを、38回目にしてようやく理解できた。Jackやイフ英語学院などで必殺テンプレートが入手できると言われているが、これから勉強をされる方には、まずそちらの門を叩いていただくことをおすすめする。
あとは仕事の調整と体調管理。前者は人によってはどうにもならない時はあるが、出来るかぎり仕事を早く切り上げる努力をして、断れる宴席は全て断る。これにより、勉強時間の確保、体調管理が抜群によくなる。毎日10時半に寝て、5時半か6時に起きる。当日はブドウ糖で効率よくエネルギーを補給して、朝はリポビタンD(ノンカフェイン)しか飲まず、トイレに行きたくならないようにする。

あとは本番は、先日のEntryにも書いたように、意識をコントロールすることにより、結果を出しやすい心理状態をつくることで(6月29日時点ではできなかったが)、良い結果へと結びつけることができるのだと思う。
104点と言えば、HBS以外の全てのトップスクールに気兼ねなく出願できる点数であると思うが、一方で、Sがだいぶ痛い点数で、こいつ英語しゃべれるか?と思われることは間違いないし、Competitiveな点数とは依然言えないスコアではあるので、今週末39回目のTOEFLで〆の戦いでもう一歩前進したい。Sのリスコアは減点となるリスクもあるので、今一度考えるが、通常は上がるかStayかのケースがほとんどということらしいので、前向きに検討したい。
過去最高点をようやく出せたのだが、不思議と、嬉しいという感じも、ほっとしたという感じもなぜか感じておらず、今週末に控えるラストTOEFL、HBS足切りスコアを達成するために受けるIELTS(7.5)、そして最大の敵GMATを目の前に、戦闘態勢は全くゆるんでいない。
凹んだ時も一喜一憂しないのであれば、いい結果が出た時も一喜一憂しない、当然のことであろう。喜ぶのは、最後の最後に学校が決まってからであり、TOEFL104はそれに向かうまでのハードルの一つを超えたにしかすぎない。このペースで、焦らず、弛まず、怠らず、毎日の勉強に打ち込み続けていくこととする。

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このコメントはブログの管理者によって削除されました。
返信削除さきほどこの記事にコメント投稿したHiroと申します。
返信削除携帯から投稿したので誤ってGoogle Accountに紐づけてコメントしてしまいました。外部にリンクを貼りたくないので、私のコメント公開しないでもらえますか?(Google Accountで投稿すると、コメントした人の名前がリンクとなって他の人が私のプロフィールに来てしまうので)
すみません、非公開 or 削除よろしくお願いします。応援しています。
Hiroさん
返信削除削除しました!取り急ぎご報告まで
初めまして、fumiと申します。
返信削除いつもこちらを拝見しており、初めてコメントさせていただきました。
自分もおそらく同い年?で、4月からMBA留学に向けて勉強を開始しました。
管理人様と同様、LINGOに通い、その勉強方法でリーディングとリスニングは上がって来ましたが、ライティングがfairで止まってしまい、高スコアがとれない状況です。管理人様の方法を教えていただける範囲でご教示いただけないでしょうか。
突然のコメントでお願いで、恐縮ですが、現状を打開したく思い切ってご連絡いたしました。
公開でない方がよろしければ、メールアドレス等お伝えいたしますので、何卒ご検討よろしくお願いします。
また、今回は高スコア獲得おめでとうございます。
fumiさん
削除コメントありがとうございます!Writingはなかなか難しいですよね。自分も相当迷走中(前回はいい点出ましたが)です。一旦メールアドレスにご連絡ください。